レッドビーシュリンプ飼育してみた

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半年ぶりの水質検査

こんばんは。
redbee379です。

今日はね、半年ぶりwに水質検査をします。
正直、さっさと水質検査試薬を使い切りたいのが半分、
そして純粋に足し水のみの半年経過の水質ってどうなってるのだろうというのが半分。

以前、ソイルの効果について記事を書きました。
僕が勉強した結果によると、
ソイルが陰イオンで陽イオンを吸着する。
その際、イオン交換で電荷が大きいものを吸着し、代わりの陽イオンを放出する。
よって、水素イオンが放出された結果、水質は酸性に傾くだったかな。

そう考えると、水槽立ち上げから一年経過する水槽は既に中性に近いのか。
それともなんだかんだエビの排泄物等で弱酸性を維持しているのか?
※どこかのサイトで魚の餌や排泄物で徐々に酸性に傾くという記事を見た記憶があります

どうなんでしょうか?

半年ぶり水質検査
やべぇ、光で全然見えない、ごめんなさい。
今、手元の試薬を確認します。

まずは、一番興味があったpHですが、酸性だわ
予想を遥かに超える酸性具合。
そして軟水。

亜硝酸塩は真っ白・・・
これは良い水槽ということだったかな。

ビックリしたのが硝酸塩。
試薬の色だけ見るとSafe。
もう少し濃くなるとwater changeと記載されている色です。

エビを入れる前に水槽掃除して1/3ほど水替えしましたが
結構硝酸塩がたまっているいるようです。

結論としてはソイルの効果が効いているのか、
飼育環境で酸性に傾いているのか・・・分かりませんでしたw

あからさまな変化を確認できたのは硝酸塩がたまっているということ。
・・・水替えしよ。
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テーマ:熱帯魚 - ジャンル:ペット

  1. 2016/11/28(月) 19:20:22|
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